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おうんちエクリプス
zoomeにCSのファインプレイをアップロードした。
http://zoome.jp/swissmiss/diary/13
昨日の試合で、こっちはエコラウンド。五人目と撃ち合う前から心臓バクバクで手が震えるほど緊張した。結局、緊張が解けるのは試合が終わってからで、次のラウンドからはまともに動けなかった。ろくに見てもいないのに、Tabを連打する悪い癖は止めるよう意識する。
http://zoome.jp/swissmiss/diary/13
昨日の試合で、こっちはエコラウンド。五人目と撃ち合う前から心臓バクバクで手が震えるほど緊張した。結局、緊張が解けるのは試合が終わってからで、次のラウンドからはまともに動けなかった。ろくに見てもいないのに、Tabを連打する悪い癖は止めるよう意識する。
QcKminiを購入
二代目QcKminiを三日に購入した。一年と九ヶ月も愛用してきたし、洗濯機で洗ったこともあり随分劣化しているんじゃないか?と思ったことがきっかけ。結果は大正解!使い古したQcKとは表面のきめ細かさがまるで違う。マウスを乗せ、操作してみるとつい声が出た。マウスが羽根のように軽く、素直でしなやかに滑る!トラッキング能力にもびっくり。マウスレートが高まったかのような、マウスカーソルがサラサラと精細な動きをする。センサーの性能、マウスパッドのトラッキング性能も馬鹿にはできないなと考えを改めさせられた。新境地を開かせてくれたQcKへ感謝すると共に、もう洗濯機に入れたりはしないとここに誓った!
QcKminiは素晴らしい買い物だった。ところが、同時期にトスベールを張り替えたせいで残念なことが起こった。トスベールは側面にも粘着力があるせいで、マウスパッドの表面とひっかかるように邪魔をする。コストパフォーマンスに優れるから家具用で代用していたけど、やはりしっかりとしたマウスソールを使うべきだと思った。

今日のBot撃ち結果。トスベールの粘着性が幾分か弱まり、QcKのしわも取れてきてすこぶる調子がよかった。調整はほとんど済んだから、ゲーム内の動きの練習に移ろうかな。
QcKminiは素晴らしい買い物だった。ところが、同時期にトスベールを張り替えたせいで残念なことが起こった。トスベールは側面にも粘着力があるせいで、マウスパッドの表面とひっかかるように邪魔をする。コストパフォーマンスに優れるから家具用で代用していたけど、やはりしっかりとしたマウスソールを使うべきだと思った。

今日のBot撃ち結果。トスベールの粘着性が幾分か弱まり、QcKのしわも取れてきてすこぶる調子がよかった。調整はほとんど済んだから、ゲーム内の動きの練習に移ろうかな。
おうんちーストライク
CSのプレイ再開に伴い、プレイ環境の改善を図った。列挙すると、マウスの使い比べ(IE3.0とWMO、WMOを選んだ)マウスの持ち方の模索、マウスパッドのスペース確保、モニターのカラー設定、イスの座り方、ゲーム解像度の変更(1024x768→800x600へ)マウスセンシの最適化。
どれも簡単にできる小さなことだったけど、影響がとても大きかったのはマウスの持ち方。WMOを購入して半年でやっと、不満のない持ち方を会得した。気付かせてくれたIE3.0の功績は大きい!
続いて今日は、AimマップでBot5体を相手にしながら照準を調整した。前々から照準を意識しすぎてAim速度が遅い欠点があったから、照準より体感を重視するラージへ変更(元はスモール)。そして、体感を活かすため、照準が濃く意識してしまう不透過は止めて半透明へ。色は、見づらすぎず見えすぎない緑に決定した。
ちなみに、ここまでで300ラウンド1200キル。マジでキチガイじみてる。デスマッチ大会にエントリーしたからって張り切りすぎた!
うんちおわり!
どれも簡単にできる小さなことだったけど、影響がとても大きかったのはマウスの持ち方。WMOを購入して半年でやっと、不満のない持ち方を会得した。気付かせてくれたIE3.0の功績は大きい!
続いて今日は、AimマップでBot5体を相手にしながら照準を調整した。前々から照準を意識しすぎてAim速度が遅い欠点があったから、照準より体感を重視するラージへ変更(元はスモール)。そして、体感を活かすため、照準が濃く意識してしまう不透過は止めて半透明へ。色は、見づらすぎず見えすぎない緑に決定した。
ちなみに、ここまでで300ラウンド1200キル。マジでキチガイじみてる。デスマッチ大会にエントリーしたからって張り切りすぎた!
うんちおわり!
DARKER THAN BLACK 流星の双子
放送前に出回っていた、アニメ誌の二期紹介ページを見たときは不安になった。一話Aパートを見ていたときも、ずいぶん変わってしまった雰囲気に戸惑った。ところがBパート、急速に動く展開と黒の登場、そして戦闘シーンの流れには、興奮が収まらず不安なんて吹き飛ばされたよ。強い期待に応じたこの二期、感激だ!
一期の二話一組の構成と、しんみりとする切ない物語も好きだったけど二期の一貫する物語もよかった。続きを見る楽しみが大きいし、展開がはやく、勢いが強かった。音楽担当も変更され、攻殻機動隊を見てから大好物だった菅野よう子ではなくなったが、一話のタイトルロゴが流れるシーンや、三話でマオとスオウが合流し、脱出をはかるシーンの曲が堪らなく好みだからうれしい。
一期とは風変わりしたものの、コードギアスからR2の無理やりな方向転換とは違うのが素晴らしい。
流星の双子三話を見てから、二年前にリアルタイムで見ていたが、記憶がおぼろげだった一期を全話見返した。前、後編に分けられたエピソードの完成度が高く、エンディングへの入り方が絶妙で、後編を見終わったときの余韻がすごい。特に十一、十二話と十三、十四話。呆然とエンディングを眺めた。感情が無いとされる契約者やドールからにじみ出る夢や意志、人間味と、契約者を殺人鬼、ドールは物扱いしていた黄が、銀や黒、志保子を通じ考えを改めてゆく様子が感慨深かった。
物語はもちろん、戦闘シーンも面白かった。ワイヤーを駆使して戦う、ハイクオリティに描かれる黒の爽快なアクションシーンは絶品。特に好きなのは十話、黒とウェイの戦闘。まさか黒がやられた!?と思った矢先、煙の奥から急に現れ飛び蹴りをかますシーンは本当に堪らない!しかも、菅野よう子の戦闘曲も相まって頭がどうにかなりそうなくらい昂る。このシーンの曲はDTBで最も好き。
最終回は、綺麗でさっぱりした終わり方。ゲートを破壊され契約者が消滅するのはありえない、白の力を解放しエクスプロージョンを引き起こし日本を消滅させるのもありえない。それならそもそも、兵器を発射させなければ良いんじゃないの、と落ちに近いものが読めてしまったのは少し残念だったけど、見るのは二度目だったししかたないか。
一期を見返したことでDTBへの理解が深まったし、思う存分二期を楽しめる。早く続きを見させてくれー!!!!!!
一期の二話一組の構成と、しんみりとする切ない物語も好きだったけど二期の一貫する物語もよかった。続きを見る楽しみが大きいし、展開がはやく、勢いが強かった。音楽担当も変更され、攻殻機動隊を見てから大好物だった菅野よう子ではなくなったが、一話のタイトルロゴが流れるシーンや、三話でマオとスオウが合流し、脱出をはかるシーンの曲が堪らなく好みだからうれしい。
一期とは風変わりしたものの、コードギアスからR2の無理やりな方向転換とは違うのが素晴らしい。
流星の双子三話を見てから、二年前にリアルタイムで見ていたが、記憶がおぼろげだった一期を全話見返した。前、後編に分けられたエピソードの完成度が高く、エンディングへの入り方が絶妙で、後編を見終わったときの余韻がすごい。特に十一、十二話と十三、十四話。呆然とエンディングを眺めた。感情が無いとされる契約者やドールからにじみ出る夢や意志、人間味と、契約者を殺人鬼、ドールは物扱いしていた黄が、銀や黒、志保子を通じ考えを改めてゆく様子が感慨深かった。
物語はもちろん、戦闘シーンも面白かった。ワイヤーを駆使して戦う、ハイクオリティに描かれる黒の爽快なアクションシーンは絶品。特に好きなのは十話、黒とウェイの戦闘。まさか黒がやられた!?と思った矢先、煙の奥から急に現れ飛び蹴りをかますシーンは本当に堪らない!しかも、菅野よう子の戦闘曲も相まって頭がどうにかなりそうなくらい昂る。このシーンの曲はDTBで最も好き。
最終回は、綺麗でさっぱりした終わり方。ゲートを破壊され契約者が消滅するのはありえない、白の力を解放しエクスプロージョンを引き起こし日本を消滅させるのもありえない。それならそもそも、兵器を発射させなければ良いんじゃないの、と落ちに近いものが読めてしまったのは少し残念だったけど、見るのは二度目だったししかたないか。
一期を見返したことでDTBへの理解が深まったし、思う存分二期を楽しめる。早く続きを見させてくれー!!!!!!
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